気ままに♪のんびり♪育児ライフ

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あるお友達の経験談を書いておきます。

こんばんは、しょう子です。
今日はお友達の経験談をここに書いておきたいと思います。これからママになる方に、少しでも参考になれば幸いです。

1998年11月 23歳の時に赤ちゃんが私のもとにきました。
初めての診察のお腹の中の赤ちゃんはお豆みたいだった。感動というよりは自分と同じ生き物が自分の中にいるという何とも奇妙な気
持ちになったのを今でも覚えています。
何度目かの診察で赤ちゃんの動いてる心臓をみて初めて愛おしさと母親としての自覚が芽生えた気がしました。少しずつ大きくなるお腹を見てるだけで幸せな気持ちになる。お腹を蹴ったりパンチしたり。母親にしか味わえない優越感でいっぱいでした。
10ヶ月大事に大事に育てていざ出産。
あまりにも痛くて出産後思ったことはもう赤ちゃんいらない。産まれてからは本当に大変だった。母乳がでなくて初乳もまともに飲ませてあげれなかった。ちょうど1ヶ月頃からは夜泣きが始まりノイローゼ状態に。必死になりすぎてこの頃は可愛いっておもえなかったかも。けど一つ言えることは子供の成長はあっという間。そんな我が子は今16歳。
そんな彼に弟もできました。年の差13歳。私・・出産後に意識を失い死にかけました。38歳という高齢出産。
1からの子育て、体力的に大変です。でも、それ以上にものすごく可愛いです。二人目という余裕なんでしょうね。あとは、もう今この時間は2度と味わえないから。
出産って大変だけど、私は二人の母親になれたこと幸せに思います。

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産院選び⑦

3.jpg

こんばんは、しょう子です!
今日も育児お疲れ様です。

12月の楽しみと言ったら・・・
やっぱりクリスマス!ですよね~^^

今年はもちろんいけませんが、
私はディズニーでクリスマスを過ごすのが
とても好きです。

人はとっても多いですが、
ロマンチックですよ~♪


♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 

前回、産院選びのお話で、

産後は里帰りをせずに、
親にはあえて自分のおうちへ手伝いに
来てもらう!

このことに賛成~♪
というところで終わっていました。

なぜ私が賛成かと思うのか。

それは・・・


やっぱり、パパと一緒に最初から
過ごすことが大事と考えるから。

これに尽きます。

もちろん、孫の顔を親に毎日
見せてあげることが親孝行だ!

と思う方もいるかもしれません。

ですが、私たちママの家族は・・・

パパを含めた、家族です。

仕事で忙しいパパももちろんいると
思いますが、

帰ってきて、我が子の顔を
見せてあげてください^^

もう、疲れも吹っ飛ぶはず!(笑)

私たちママは、
妊娠したときに「ママ1年生」となります。
食べ物、生活・・・
自分中心ではできなくなります。
意識を変えざるを得ないのですね^^;

そして、おなかもどんどん
大きくなり・・・
出産に至る。

異なるのが、パパです。
パパは、ママのおなかが大きくなるのを見て、
ママのおなかに触って、初めて胎動を感じる。

何が言いたいかと言うと・・・
「パパ1年生」のスタートは、

我が子の誕生 と共に、がほとんどと言われています。

病院で産声を上げた瞬間なのですね~。
だからだいぶタイムラグがあります。

また、あかちゃんでも特に新生児時代は貴重です。
いつまでが新生児と呼ばれるか、ご存じですか?

・・・


・・・


なんと!わずか1カ月のあいだだけなのです。
そのあとは、乳児と呼ばれるんですね。

新生児は、まだ首もしっかりしていないので身体がふにゃふにゃなんですよね~。
懐かしい・・・。


以上のことが、しょう子が里帰りをしないことに賛成!の理由です。

もちろん、産後の体調がキツい方もいらっしゃると思います。
この辺は、パパ、そして実家の方々との要相談ですね。

各家庭で納得のいく結論になればオーケーです♪



しょう子

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産院選び⑥

1 (1)

こんばんは、しょう子です!
今日も育児お疲れ様です。

もう12月に突入してしまいますね。
本当に今年はあっという間でした。

今は授乳をしているので、
お酒は飲めませんが・・・^^;

来年はできるかな~♪
なんて、甘い期待を持っています(笑)

それまではノンアルコールビールで
我慢の日々です!


♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 

さて、実体験が続いてしまいましたが、
今回は産院選びの6回目を
お話したいと思います。

前回までは
・分娩方法は色々あるよ。
・したい分娩方法があるなら、
早めに産院を探そう。

なんて、お話しましたね^^


他にももちろん!
産院探しが必要なケースがあります。

その一つをお話しますね。


今回は、里帰りで出産する場合について。

これを読んでいる方で、
「初診は近所の産院に行ったけど、
 里帰りはしようと思ってる」
という方、いらっしゃいますでしょうか?

その場合、ご実家が近所でない限り
産院探しが必要ですね。


ただ、最近では産前産後の約2ヵ月間
旦那さんと別居状態になること、
そして立会出産も難しい・・・

このような理由から
あえて里帰り出産を避け!
産後自分のおうちへ親には手伝いに
来てもらう、という方も増えたようですね。

この考え方に、しょう子は
とっても賛成です~♪

なぜ賛成なのか。
次の記事にしっかり書いておきますね。



しょう子

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